2004.03.21 耽美会パーティー
鼻責めパーティー後、耽美会宛に1通の手紙が届きました。ご本人に確認、承諾をいただいたのでレビューとして載せさせていただきます。
   

 千葉さん、彩花さん、先日はありがとうございました。

  物心付いた時から女性の鼻責めに異常な興奮を覚え、またそれを誰にも打ち明けられず密事にしてきた自分にとって、耽美会鼻責めパーティーは大袈裟でなく桃源郷の様です。

 今回も千葉さんのお人柄のせいか、マニア同士和気藹々といった風情でした。ノリ子さんも、だからあのような羞恥責めにも耐えられたのでしょうか?(注:今回はサプライズプレイがありました、でも内容はあえて秘密です。)

 ノリ子さんの鼻腔が上に拡げられ、声を上げる度に私は興奮ました。それはシャッターの音とストロボの光、マニアの熱気でノリ子さんにも伝わっているだろうと。

 本当に切なそうに啼くM女さんですね。何回か拝見しておりますが花粉症のせいでもあるのでしょうか、鼻水の量が多かった気がします。ノリ子さんは痛い事に弱いと千葉さんはおっしゃられていましたが、あの鼻責めはかなり痛みを伴うはずです、しかも舌にクリップを挟んだ時、一回外れたのを気にされて、「調節が難しい」と談笑されながら、きつい力のクリップを躊躇なく使われた時は感服いたしました。

 あと、また新しい器具を製作されたご様子。残念ながらその器具の名前を忘れてしまいましたが顔面を覆い被せるような仕掛けだったと記憶しています。口は開かないようになっているのでしょうか?

(中略)

 

  今回は彩花さんも参加されて不謹慎にも「今日は二人M女鼻責めか?」と期待してしまいましたが、彩花さんが責める立場に廻るのは初めて拝見しました。

 千葉さんの責め方とは全然違う責め方で、女同士の淫執な空気は男である私は、余計エロティズムを感じます。二人はプライベートでも会っているのでしょうか。何となく意地悪な彩花さんの言葉の中に、そのような想像を掻き立てる文句があったのでもし、そうであるならノリ子さんのM性はとても強い物ですね。年下の彩花さんに明らかに本気で顔中抓られて鼻に指を入れられ、それを受諾して・・・。

(中略)

 次回のパーティーにも期待しております。まずは感想とお礼まで。